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軽・普通車の車種別サンシェードを厳選!あなたに合ったものが見つかる

カーグッズ

夏の車内は50度を軽く超えて、80度に達することもあります。

サンシェードを使えば、温度上昇を防ぎ、紫外線からクルマを守ることができるので、クルマを大切に乗るためには必需品です。

この記事では、アイデア商品のサンシェードや、人気のサンシェードを紹介します。

かずい
かずい

サンシェードは、車種別専用のものや、キャラクターもの、フリーサイズがあり、断熱効果や取付方法も様々。

ダッシュボードが熱いままだと、エアコンの効きも悪くなります。

あなたに合ったサンシェードを選びましょう!

タイプ別オススメサンシェード4選

かずい
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吸盤でもないバイザー引っ掛けでもない、サンシェードの新しい形!折りたたんで省スペース、断熱効果もそこそこ、価格もリーズナブルでコスパ最強です。

折り畳み傘のように小さくコンパクトに収納できるのがポイントです。

かずい
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軽自動車にオススメ!

あらかじめバイザーにつけたマジックテープで、サンシェードの上を固定するタイプ。吸盤タイプのように取れる心配もなく、断熱効果も非常に高い!

ルームミラー周りは、ミラーやドラレコを避けられるようになっています。

かずい
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セダン・クーペにオススメ!

コンパクトに収納できて、断熱効果も高い。

収納袋は、ハンドルの断熱カバーとしても使えるので、一石二鳥です。

収納スペースの少ないセダン・クーペに重宝します。

かずい
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ミニバンにオススメ!

ロールタイプを常時取り付けておき、必要なときにシャッ!とおろすだけ。

バイザーの金具部分に取り付けるので、脱落の心配もありません。

スマートに断熱できるので、値段の価値があります。

サンシェードの取付方法

吸盤タイプ

出典:クレトム
かずい
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2~3箇所くらいの吸盤をガラス面に貼り付けます。

ガラス面が汚れていると外れやすく、ジャバラは縮もうとするので、長時間の使用で外れてしまうことも。

断熱特化の分厚いタイプや、光消臭機能がついているものもあります。

メリット

  • ガラス面に近いので、車内空間をしっかりと断熱
  • 車種問わず、適合サイズでガラス面ほぼカバー
  • 厚手のタイプが多いので効果が高い
  • 表も裏も両面使えるものもあり、用途によって使い分け

デメリット

  • 劣化で吸盤ゴムが変形し、吸着しなくなる
  • 吸盤の跡がガラス面に残る
  • 取付・取外しの際に手指の油がガラスにつきがち
  • 小さく折りたためないのでスペースがかさむ

ひとこと

吸盤ゴムの変形は、熱湯にさらせば元に戻ることがあります。

バイザータイプ

出典:クレトム
かずい
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①バイザーで押さえるタイプ

②バイザーに取り付けたマジックテープで固定するタイプ

の2種類があります。※画像はベルトタイプ

上側を押さえるので、車内に光が入りにくいのが特徴です。

メリット

  • ガラス面に当たらないので汚れがつきにくい
  • 厚手のタイプが多いので断熱効果が高い

デメリット

  • バイザーで抑えるのでバイザーの収納グッズが使えないことも
  • 小さく折りたためないのでスペースがかさむ

ひとこと

車種により、バイザーがガラスから離れていると取付できない

傘タイプ

出典:Amazon
かずい
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横長の折り畳み傘のようなシェードです。

サンシェードの中では、一番コンパクトに収納できます。

両端までしっかり広がり、ダッシュボードに柄の部分を置くだけでカンタンです。

メリット

  • 省スペースで置く場所に困らない
  • 設置カンタン、開いて置くだけ

デメリット

  • 断熱部分が薄いので効果が低め
  • 丁寧に扱わないと骨組みが折れる

ひとこと

急な雨のとき、一時しのぎの傘として使える

フロントカバータイプ

出典:クレトム
かずい
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フロントガラスの外側につけるタイプで、両側のドアから入れて車内の中央あたりでマジックテープで固定します。毎回、つけたり外したりするのは少しめんどうかな?

でも、車外のシェードのほうが、断熱効果は高いです。

フロントガラスの凍結防止に効果的!

メリット

  • 車外の方が断熱効果が高い
  • ガラス面も汚れや落下物から保護

デメリット

  • 取外しが面倒
  • ドライブレコーダーのカメラが隠れる
  • 台風などの強風時に破れてしまう可能性
  • 雨天時、雨が乾きにくい

ひとこと

冬の凍結防止に最適!

ロールタイプ

出典:クレトム
かずい
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ロールタイプは、左右にロールするタイプと上下にロールするタイプがあります。

左右にロールするタイプは吸盤取付タイプなので、長時間の使用で外れることも。

上下ロールタイプは、高額ながら人気の商品です。

メリット

  • 使いたいときに伸ばすので省スペース
  • ジャバラのように固定する必要なく、スマートに片づけ可能

デメリット

  • 長方形なので、ガラス全体をカバーできない
  • 縦か横の長さだけを合わすので、車種によっては足りないことがある
  • ロールできる仕様のため薄く、断熱効果は低い

ひとこと

縦ロールのシェードは、高級でもスマートでオススメ。

軽自動車用サンシェード

かずい
かずい

軽自動車は、フロントガラスが大きいので断熱効果が高い厚手のサンシェードがオススメ!

ベルトで取り付けるタイプは広げてマジックテープで固定するだけです。

バイザーにサンシェード用のマジックテープを取り付けておけば、簡単に脱着ができます。

サンシェードサイズ 1300×550 (mm)

N-BOX、N-ONE、N-WGN、バモス、アトレー、ウェイク、コペン、タフト、タント、ミラココア、ムーヴキャンバス、エブリィワゴン、ジムニー、ハスラー、ラパンなど

サンシェードサイズ 1300×680 (mm)

プレオ、ミライース、ムーヴ、フレア、あると、ワゴンRなど

セダン用サンシェード

かずい
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セダンは、ジャバラのサンシェードだと場所をとってしまって、後部座席に置くと座りにくくなりがち。省スペースながらも断熱効果の高いサンシェードがオススメ。

ワンタッチで広げられて、取り付けも簡単で収納スペースも少ないです。

収納袋は、ハンドルの断熱カバーとしても使えるので便利!

サンシェードサイズ 1300×750 (mm)

アリオン、クラウン、マークX、フーガ、レガシィ、レクサスIS・LSなど

サンシェードサイズ 1400×850 (mm)

アイシス、アクア、アベンシス、ウィッシュ、カムリ、カローラ、SAI、プレミオ、グレイス、レジェンド、ウィングロード、シーマ、アクセラ、アテンザ、プレマシー、フォレスター、レヴォーグ、レクサスES・RX450hなど

コンパクト・コンパクトSUV用サンシェード

かずい
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大きすぎないコンパクトなクルマには、気温によってリバーシブルに使えるキルトシェードがオススメ!

暑すぎない日はキルト記事でおしゃれに、断熱優先のときはシルバー面を外側に向けて効果を最大にできます。

サンシェードサイズ 1300×700 (mm)

アイシス、アクア、ヴィッツ、オーリス、カローラ、シエンタ、スペイド、ポルテ、ラクティス、RAV4、ジューク、ティアナ、ムラーノ、デミオ、CX-3/5、エクシーガ、レヴォーグ、アウトランダーなど

ミニバン・ワンボックス用サンシェード

かずい
かずい

ミニバンはフロントガラスが横に広いので取り付けが大変!

ベルトで固定するタイプか、ロールタイプでスマートに断熱がオススメです。

車内空間が広いので、ジャバラのサンシェードを置いておくか、スマートにロールするのかの2択がいいと思います。

サンシェードサイズ 1400×780 (mm)

ノア・ヴォクシー、エスクワイア、バネットなど。

ベルトで固定するタイプ

バイザー根元の金具に取り付けてロールするタイプ

サンシェードサイズ 1460×900 (mm)

アルファード、ヴェルファイア、エスティマ、エルグランド、セレナ、オデッセイ、ステップワゴン、ビアンテなど

ベルトで固定するタイプ

バイザー根元の金具に取り付けてロールするタイプ

クーペ・スポーツカー用サンシェード

かずい
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2人乗りで収納スペースが限られているクーペは、小さく折りたためるタイプがオススメ!

収納袋をハンドルの断熱カバーにもできるメルテックのサンシェードがいいです。

サンシェードサイズ 1300×750 (mm)

ハチロク、フェアレディ、GT-R、ロードスター、BRZなど

小さく折りたためるタイプ

ベルトで固定するタイプもあります

サンシェードの収納にオススメ

かずい
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ヘッドレストに取り付けて、シートの後ろにサンシェードをホルダーできる商品があります。

後部座席に取り付けると、ジャバラのサンシェードでも気になりませんね。

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